【御堂筋流】戦略計画策定講座」
とは?

about seminar

  • コロナインパクト含めこれからの時代どうやって経営したら良いのかわからない
  • 売上が1〜2億からなかなか増えない
  • 事務所の強みを明確に言葉にできない
  • 経営計画を自社で真剣に取り組んだことがない
  • 経営計画書はあるがどのように機能させるのかわからない
  • スタッフを巻き込んだ経営計画を作りたい
  • 会計事務所としての戦略を明確にしたい
  • 計画はあるが、実行管理がうまくできていない
  • 経営計画の正しい取り組み方を知りたい
  • 経営計画が数値計画中心になりがちだと感じている

  • 自事務所を客観的に分析できる

    ライバルとの比較・業界内でのポジショニング・市場での立ち位置などを分析しながら戦略計画を立てていきます。今まで考えたことがなかった自らのポジションを明確化し、自事務所を客観的に分析することで環境の変化にも柔軟に対応できます。 この講座で、10年後も選ばれ続ける事務所を目指しましょう!

  • 自事務所の強みを磨くことができる

    強みを活かせ!という言葉があります。皆様の事務所の強みは何ですかと聞かれたとき、明確に言葉として表現できますか?御堂筋税理士法人の強みは、「会計事務所らしくない、ソリューションファームを創る」です。悩んで悩んで悩み続けた後に出てきた言葉は、真の強みとなります。 皆様の事務所の強みを探す旅に出てみましょう!

  • 職員が本気になる経営計画ができる

    「先生だけが幸せになる計画」ではなく、組織メンバー全員が幸せになれる計画を策定できれば、事務所の方向性に悩むことはありません。メンバー全員で取り組んで作り上げた組織の強みは簡単に真似できません。これを「持続的競争優位性」と定義します。 「持続的競争優位性」を目指す計画を策定しましょう!

  • 会計事務所という最高の営業窓口を活用する

    保険コンサルタント、コストダウンコンサルタント、資金調達コンサルタント、マーケティングコンサルタントと様々な中小企業、個人事業主の問題解決をされるビジネスパーソンが口を揃えて言う言葉、「会計事務所は情報の宝庫です。決算書、勘定科目内訳書、総勘定元帳、請求書原紙すべてにアクセスでき、社長・事業主と毎月面談できる」。私たちはその優位性を理解できていません。それは、活用方法を理解していないからです。問題解決ネットワーカーと組んで、クライアントの問題解決を行い、フィーバックで事務所の収益構造も強くしましょう!

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本講座の特長

FEATURE

理論と実践を上手く機能させる
計画づくり

「実践なき理論は空虚であり、理論なき実践は無謀である(ピーター・ドラッカー)」この言葉通り、机上の空論では、スタッフには通じません。反対に、実践しても言葉ではうまく表現できないこともあります。理論と実践の両輪がうまく機能して初めてメンバー一体となった戦略計画が進み出します。戦略計画というテーマについて理論背景はドラッカー理論を使用し、実践は皆様の事務所を題材に検討していただきます。自事務所で実践することによって、お客様にも自信を持って提案できる第一歩となります。

人材採用、人材育成を
戦略から逆算して計画

会計事務所業界のみならず、これからの労働市場から優秀なメンバーを採用し、教育することは重要な課題の一部になるのではないでしょうか。人材欠員が出たので採用するという採用方法で、この環境変化が激しい時代に成長は望めるのでしょうか。そこで、本講座では仮説戦略に基づき、自事務所の採用戦略、そしてキャリア開発についても検討を進めます。

長期的に勝ち続ける
スタイルを確立

戦略計画は永遠のものではありません。常にPDCAサイクルを回しながら最適な行動ができるように調整をしていく必要があります。講座の中では経営管理システムやコミュニケーションシステムなど、戦略の見直しや微調整をしていくための仕組みも学んでいきます。この講座を受講することで、何十年にも渡って永続繁栄していくための体制や風土を築くことができます。

クライアントにも説得力のある
戦略計画策定サービスを提供

自社の戦略計画を構築することによって戦略計画策定ノウハウを吸収できるのは勿論ですが、自社が実践してうまくいっている内容は抜群の説得力をもってクライアントにも提供することができます。クライアントと一緒に戦略計画を立案し、そのクライアントが強い会社になるサポートサービスのきっかけとすることができます。

本講座で提供するオリジナルツール

TOOL

  • 中期経営計画書作成フォーマット

    御堂筋税理士法人が20年以上自社で使用し、お客様へは経営計画策定セミナーの教材として使用し、ブラッシュアップされた最新版のフォーマットで皆さんの事務所の戦略計画を構築します。前回から、今までのエクセルフォーマットからパワーポイントフォーマットに大幅変更!
    講座内で作成した資料がそのまま経営計画発表会で使用できるようにいたしました!

  • バリューチェーンバリューチェーンで顧客の期待に応える

    事務所の基幹業務に対する、顧客の期待を特定します。顧客の期待には、当然に満たして欲しい要因=衛生要因と、それがあれば感動するような要因=感動要因とがあります。特に感動要因をしっかりと作り出すことが、バリューチェーンの顧客適合化の真髄と言えるでしょう。

  • スタッフキャリア開発スタッフのキャリア開発の体系

    良い人材を採用するためには、良い人材が入社したくなる組織である必要があります。入社後どのようなキャリアステップがあるのか?どのような教育体系があるのかが、求職者が疑問に思うことと言われています。このポイントを押さえて、スタッフのキャリア開発の体系を作成します。

  • 機能戦略機能戦略の8つの目標を設定する

    1.マーケティングの目標 2.イノベーションの目標 3.サービスの目標 4.生産性の目標 5.人事・人材の目標 6.財務の目標 7.組織発展目標 8.マネジメントの目標、の8つを5?・10年で設定する。

  • 経営課題の3ヵ年展開

    戦略計画でまとめてきた主要な課題を抜粋し、3ヵ年にわたってどの年度でどのような取り組みをしていくのかを考えます。ここは、戦略計画から年度計画への橋渡しとなるので非常に重要です。

  • 販売促進フレームワーク

    まず、成果の数字を決めなければなりません。そこから、顧客の心理段階に従って、仮説のストック数、そしてフロー数を逆算展開していきます。この展開数値が月次のKPI項目となるのです。

  • コミュニケーション・システム表

    月次PDCAのCAの計画です。事務所内にある、ミーティング・面談・会議をすべてリストアップして、どのコミュニケーションの場で、何をチェックするのかを事前に設定します。このシートを全員で共有することによって、CAの強化を図ります。

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受講者の

CUSTOMER'S MESSAGE

税理士法人SS総合会計 税理士

鈴木 宏典

講座の印象
『経営会議コンサルタント養成講座』と同じく、才木先生が非常に熱心に教えてくれます。そのため受講生の皆様も非常に熱心です。特に宿題の振り返りは、マンツーマンで時間を取ってもらえるので、とても分かりやすかったです。また、幹部と一緒に参加できるため、講座を通じて思いを分かち合うことができ、団結できたことがうれしかったです。毎回宿題が出るのですが、かなりハードな内容です。ただし、一生懸命やればやるほど成果が目に見えるので、受講の回数を重ねるたびに充実していきました。
良かった点
この講座では、自分の事務所の戦略計画を立てていくのですが、これが本当によかったです。自分は2代目の後継者で、2017年4月に代表を譲り受けたのですが、その前に本講座を受けたことにより事業構想がまとまり、ビジョンを明確に打ち出すことができました。その後の方針発表会でも、この戦略計画をもとにビジョンを語り、社員一人ひとりに目標を発表してもらったことで、先代の父に安心してもらえました。全てこの講座のおかげだと思っております。
これだけは伝えたい
『経営会議コンサルタント養成講座』を受講されている方は、絶対に受けた方がいいです!!『戦略計画策定講座』をもって、御堂筋会計流の経営コンサルティングが完結すると思います。これを受けることで『経営会議コンサルタント養成講座』の内容がさらに深く理解できます。才木先生の講座は、本質的な内容が多いので、長期的に利益体質にしたいと思っている所長先生には、うってつけの講座となっています。本気で事務所をよくしたいと思っている方は是非、この講座を受けてください!!
中邨税理士事務所 税理士

中邨 勝之

受講の経緯
自分自身の事務所の方向性等について模索していた時に、『戦略計画策定講座』のパンフが目に留まりました。書籍や短時間のセミナーなどでは学んでいたのですが、自分自身で事業計画等を作成したことがなかったので、本格的に勉強してみようと思い、申し込みました。パンフレットを見てまず目に留まったのが、「オリジナルツール」でした。理屈や数字だけの説明ではなく、視覚に訴えるようなシステムでしたので「これなら自分でもできる」という気持ちで参加を決めました。
良かった点
通常の講義のように、講師からの一方通行だけでなく、受講者の考え方、実情等も全面的にオープンな形なので、大学のゼミのように意見を言い合い、考え、知識を深め、励まし合うことができ、とても楽しく学習できました。今後の事務所経営にとって、とても参考になりました。
講師の印象
第一印象が「パワフル&おもしろい」でした。大阪の人独特の雰囲気、会話力、のりつっこみ、だけでなく、パワーと自信が全身にみなぎっているので、「自分にもパワーを与えてくれる」という感覚になってきます。また、御堂筋税理士法人のノウハウや、実際に使用しているフォーマット等も、出し惜しみなく提供してくれました。あそこまで公開してくれる講師はほとんどいないと思います。
これだけは伝えたい
この講座を受講してから、自分自身の考え方、顧客に対する考え方、顧客に対する接し方が変化しました。自分の仕事に、講座で培った考え方、知識、フレームワーク等を活用し、多方面から考えられるようになりました。顧客との会話の中でも、講座で学んだフレーズや内容が自然と出てきます。とにかく、一度チャレンジしてみて損はありません。
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講師紹介

INSTRUCTOR

「経営とは、意思と目標を定め、人を達成へ導くシステム
そのためにもっとも効果的な方法が、経営計画を中心としたスタイルである」

『マッキンゼー経営の本質』著者であるマービン・バウワーの言葉です。経営計画を通じ、メンバーを組織の目標達成へと導くとも読みかえられます。この言葉から、経営計画とは本来、中長期の課題を扱いメンバーとともに達成へと導くシステムであるということが分かります。今後、IT化・グローバル化が加速する経営環境下で経営計画という枠組みを使い、会計事務所の存続・成長を目指すにはどのような経営計画が必要なのでしょうか?

御堂筋税理士法人では、創業当初から経営計画書に取り組んでまいりましたが、20年前から戦略的思考で経営計画に取り組み、コミュニケーションを学び、ここ数年スタッフの成長とともにお客様の安定した増加そして満足度アップによる増収を継続できています。さらに自社が伸びている分、説得力を持ってお客様の戦略計画立案もサポートさせていただけるようになってきました。

振り返ってみると、私たちがこの20年間取り組んできたことは、『経営計画』という表現より『戦略計画』であったのではないかと思うのです。そこで、今回は弊社組織の経営計画を中心としたスタイルを『戦略計画策定講座』として、皆様の成長発展に貢献できればと考えております。

即効性を求められる方には、マッチしないプログラムだと思います。「来期何とかしたい」という方は、ご遠慮願います。5年後、10年後にどのようなポジションでお客様にサービスを提供するのかをじっくりと考え、思考を整理するセミナーです。

会計事務所としてお客様とともに成長するビジネスモデルを追及しましょう!

才木 正之 先生御堂筋税理士法人
代表社員(CEO)・税理士
「クライアントの真の社外取締役でありたい」
大阪府立大学卒業後、税理士小笠原士郎事務所(現御堂筋税理士法人)に入社、10年間は税務業務、財務コンサルティング業務を中心に、その後は税務業務全般と企業組織変革、営業チームマネジメントコンサルタントとして業務を遂行。またセミナー講師としても三菱東京UFJリサーチ、大阪商工会議所等に登壇。ビズアップ総研でも『御堂筋流・経営会議コンサルタント養成講座』が人気を博し、現在までに12期開催されている。現在は、御堂筋税理士法人代表社員(CEO)として、組織のマネジメント業務も行っている。
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講座日程・内容

course

本講座は「Zoomによるオンライン研修」となります

インターネット環境とパソコン、マイク、スピーカー、WEBカメラがあればどこからでもセミナーにご参加いただけます!

  • ※お申し込み後、ZoomミーティングID・PWを開催日までにe-mail等にてお送りいたします(テキストは別途郵送にてお送りする予定です)。
  • ※講義の録音・録画はご遠慮願います。 ※Zoomのカメラ機能はオンの状態でのご参加をお願いいたします。
  • 第1回10月24日(月)
    10:00 〜 17:00(開場9:30)

    1. オリエンテーション&自己紹介
    2. 事業戦略計画とは何か?なぜ必要か?
    ●企業と経営の全体像を押さえる
    ●めざすべきはリーダーシップのある企業
    ●事業戦略計画とは何か?なぜ必要か?
    ●事業戦略計画を中心とした経営のあり方
    3. 事業戦略計画を立てる
    ●計画倒れにならないように事業戦略計画を立てる
    ●なぜ事業戦略計画が計画倒れになるのか?
    ●計画倒れにならない事業戦略計画のつくり方
    ●事業戦略計画はどこまでつくればいいのか?
    ●事業戦略計画の全体像
    4. 事業のミッションと目的を定める
    ●事業のミッションと目的の体系
    ●ミッションと目的(経営理念)を考える
    ●バリュー(行動指針)をつくる
    ●ビジョン(経営基本目標)をつくる
    ●目標としての超長期計画を立てる方がよい場合とその立て方
    5. 戦略計画を立てる
    ●事業戦略計画および戦略計画の全体像
    ●事業戦略計画を立てる意義
    ●戦略計画の全体構造とは
    ●戦略計画で考えること・つくるもの
    ●事業戦略を立てる
    ●中小企業の事業戦略とはニッチOnly1をめざすこと
    ●ビジネスとは顧客の問題解決であるという視点から戦略を考えると…
    ●戦略を考える時のヒント
    ●わが社のビジネスをめぐる全体像・業界構造とわが社の強み・弱みから戦略を考える
    ●製品のライフサイクルを考えておく
    ●成長・花形・衰退・問題児…製品構成はバランスがとれているか?
    ●事業戦略をまとめる
    ワークショップ
    ●市場を見極める
    ●サービスラインナップを決める
    ●業界内における立ち位置確認、ライバル分析と協業事務所探索
    ●主力サービスとターゲットクライアントとのマッチング
    宿題
    ●経営理念、行動指針等
    ●PPM(プロダクト・ポートフォリオ・マネジメント)
    ●3C分析
    ●SWOT分析
  • 第2回11月22日(火)
    10:00 〜 17:00(開場9:30)

    1. わが社のバリューチェーンを戦略に適合させる
    2. マーケティングとイノベーションの戦略を立てる
    ●マーケティングの取り組みの全体像
    ●マーケティングとは何をめざすことか?
    ●マーケティングの考え方を正しく理解しておくこと
    ●マーケティングで考えるべきテーマにはどのようなものがあるか
    3. 具体的なマーケティング戦略で考えるべきこと
    ●製品・サービスの内容(Product・Customer solution)
    ●価格のつけ方(Price・Cost)
    ●販売方法やチャネル(Place・Convenience)
    ●販売促進(Promotion・Communication) 
    ●ブランド化
    ●マーケティングの推進方法
    ●イノベーションと製品・サービス開発のあり方を考える
    ●イノベーションの推進方法
    ●製品・サービス開発の推進方法
    ワークショップ
    ●顧問料設定、コンサルフィー設定
    ●顧客接点の過去分析
    ●お客様から見た期待感とは
    宿題
    ●バリューチェーン
    ●販売促進フレームワーク
  • 第3回12月19日(月)
    10:00 〜 17:00(開場9:30)

    1. 組織をデザインする
    ●戦略策定とバリューチェーン分析から組織をデザインする
    ●将来(3?・5年先)の組織を考える
    ●組織を考える手順
    ●人材の穴を見つけ、手を打つことが組織をデザインする要諦
    2. 経営管理システムのあり方について考える
    ●経営管理のコミュニケーションについて考える
    ●経営情報システムについて考える
    ●経営チームの機能強化を考える
    3. 人材の採用と育成、風土づくりについて考える
    ●人材課題を考える
    ●採用で差別化を図る
    ●人の配置とステップアップを考える
    ●人材育成の課題を考える 
    ●報酬とモチベーションの課題を考える
    ●活性化された風土づくりの課題を考える
    ●階層別、個別の人材の課題、経営者の承継の課題
    ●人事制度の課題と方針
    ワークショップ
    ●製販分離等サービスとの整合性
    ●業務の見える化
    ●中長期キャリアプランの検討
    宿題
    ●組織図
    ●経営のコックピット
    ●人材育成フレームワーク
  • 第4回2023年1月23日(月)
    10:00 〜 17:00(開場9:30)

    1. 経理・財務の管理機能について考える
    ●月次決算のスピードと利益の正確性を考える
    ●内部管理制度の向上課題を考える 
    ●資金の構造・管理・運用・調達の課題を考える
    2. 利益・資金予算を立てる
    ●利益・資金予算の全体像
    ●年度の利益予算
    ●ABC予算作成のお奨め
    ●年度の資金予算
    3. まとめ
    ●中期の財務プランシミュレーション
    ●3?・5年の利益・資金シミュレーション
    ●経営のパフォーマンスシミュレーション
    ●事業戦略の課題を年度ごとに展開する 
    ●戦略計画の主要課題について3ヵ年取り組みを展開する
    ワークショップ
    ●会計事務所の未来管理
    宿題
    ●3?・5ヵ年数値計画シミュレーション
    ●経営のコックピット調整
    ●戦略計画の3ヵ年取り組み展開
  • 第5回2023年2月21日(火)
    10:00 〜 17:00(開場9:30)

    1. 実行計画(年度事業戦略計画)を立てる
    ●実行計画の全体像
    ●前年度の事業戦略計画の達成度評価
    ●事業戦略計画の概要
    ●各部門の方針
    2. 販売計画
    ●販売の形態にフィットしたさまざまな販売計画
    ●既存の顧客別販売計画の立て方
    ●新規の顧客開発計画の立て方
    ●新製品の拡販計画の立て方
    ●販売促進計画の立て方
    3. 目標管理(目標管理シート)
    ●目標管理シートが確実な実行のためのツールとなる
    ●目標管理シートの立て方
    ●目標管理シートをつくる対象
    ●戦略課題の取り組みの目標管理シート
    ●各部門長が立てる目標管理シート
    ●各個人のキャリア開発の目標管理シート
    4. 組織(図)
    ●組織の組み立て方について
    ●一般的な組織図の描き方
    ●部門の役割と目標を書き入れる
    5. コミュニケーション・システム
    ●経営におけるコミュニケーションの重要性
    ●事業戦略計画推進のためのコミュニケーション・システムのデザイン
    ●コミュニケーション・システム表のつくり方
    6. 年間スケジュール
    ●年間スケジュールの必要性と効用
    ●年間スケジュールの立て方
    7. 事業戦略計画書の体裁と扱い
    ●重要なようにつくることの大切さ
    ●具体的な体裁のポイント
    ●事業戦略計画書の普段の取り扱い
    ワークショップ
    ●セルアップ方法を検討する
    ●流通チャネル拡大戦略
    宿題
    ●年度計画・目標管理シート
    ●コミュニケーション・システム表
    ●年間スケジュール
  • 「【御堂筋流】戦略計画策定講座」は、Zoomによるオンライン研修となります。
    ※ZoomおよびZoom(ロゴ)は、Zoom Video Communications, Inc.の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ※「【御堂筋流】戦略計画策定講座」は、全5日間の講座となります。1日のみの参加はできません。
    ※本講座はZoom によるオンライン研修となります。
    ※お申し込み後、ZoomミーティングID・PWを開催日までにe-mail等にてお送りいたします(テキストは別途郵送にてお送りする予定)。

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